★原水禁2018年世界大会 in 広島★
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2012年08月06日

被災地から

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福島県浪江町長の馬場有氏から、被災地からの訴えです。
原発事故によって生存権や財産権が侵害されていることなどをお話しされています。
「これほどまでに我々の生活を破壊した原発は、まさに原子力の爆弾そのものです」
時間がかかろうとも自然エネルギーに転換していくべきであると主張。力強いお言葉です。
posted by 東京反核医師の会 事務局 at 12:38| Comment(0) | 原水爆禁止2012年世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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