★原水禁2018年世界大会 in 広島★
8/4〜6、現地からのレポートはこちら

2018年08月06日

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湯崎英彦広島県知事の挨拶。核抑止論を、「仲が悪いとなりの家と、お互いに爆弾をしかけて、いつでもボタン一つで相手の家を吹き飛ばせるようにすれば、怖いから喧嘩をしなくなるはず、という考え」として、「私たちは正気でこんな説明を子どもたちにできるのか、それが大人のすることなのか」と批判しました。




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posted by 東京反核医師の会 事務局 at 09:01| Comment(0) | 原水爆禁止2018年世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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