★原水禁2017年世界大会 in 長崎★
8/7〜9、現地からのレポートはこちら

2017年09月08日

11・4㈯ 報道写真家 樋口健二氏 写真展

11月4日〜5日(土・日)に全国反核医師のつどいin東京
が開催されますhttp://no-nukes.doc-net.or.jp/activity/Tudoi/171104-5tudoi.htmlが、
同日、樋口健二氏 写真展が開催されます。

○報道写真家 樋口健二氏 写真展
日時  11月04日(14:00〜19:00)
開催場所 専修大学神田キャンパス 5号館 571教室
参加費  1,000円(税込)
定員  200人(先着順)
締切   2017年11月03日 22時00分まで
主催 MAMADEMO(ママデモ)
公式HP  http://kokucheese.com/event/index/484945/

○樋口健二氏&小出裕章氏 コラボ講演会
日時   11月05日(14:00〜19:00)
開催場所 専修大学神田キャンパス 5号館 571教室
参加費  1,000円(税込)
定員   200人(先着順)
締切   11月05日 10時00分まで
主催   MAMADEMO(ママデモ)
公式HP  http://kokucheese.com/s/event/index/484942/
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9/16〜22「福島映画祭2017」のお知らせ

5回目の開催となる福島映像祭2017が、
ポレポレ東中野/スペース&カフェポレポレ坐にて開催されます。
映像作品の上映のほかトークイベントが組み合わされた多彩なプログラムです。

日 程 2017年9月16日(土)〜9月22日(金)
会 場 ポレポレ東中野/スペース&カフェポレポレ坐 [地図]
主 催 NPO法人OurPlanet-TV
共 催 ポレポレ東中野
助 成 公益信託 オラクル有志の会ボランティア基金
協 力 大地を守る会
公式HP http://fukushimavoice.net/fes/fes2017

福島映画祭スケジュール.jpg


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2017年09月06日

IPPNW世界大会INヨーク

ヨークで行われている世界大会に東京反核医師の会代表世話人の矢野先生と向山先生が参加しています。

現地からの報告を載せていきます。

一枚目は、総会にて全国の反核医師の会の布村先生と。二枚目は全国反核医師の会のブースでの写真です。
布村先生矢野先生、向山先生、.jpg

矢野先生.jpg






















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2017年08月31日

9/18「さようなら原発 さようなら戦争全国集会」のご案内

9月18日(月祝)に代々木公園で、
さようなら原発・さようなら戦争全国集会が開催されます。


ともに生きる未来を!さようなら原発 さようなら戦争全国集会
2017年9月18日(月祝)
代々木公園B地区(NHK側)

11:00 出店ブース開店(けやき並木)
12:30 開会、さようなら原発ライブ@野外ステージ
    ※ミニステージでは憲法・沖縄・原発のリレートーク
13:30 発言(司会:木内みどりさん)
    鎌田慧さん(ルポライター)
    落合恵子さん(作家)、
    福島から、玄海原発現地から
    沖縄から:山城博治さん(沖縄平和運動センター議長)
    総がかり行動から
    うた:趙博(チョウ・パギ)さん
※ステージ上のトークには手話通訳があります。
15:00 デモ出発
渋谷コース:会場→渋谷駅前→明治通り→神宮通公園解散
原宿コース:会場→原宿駅→外苑前駅→明治公園周辺解散
主 催:「さようなら原発」一千万署名 市民の会
協 力:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
チラシはこちら

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谷口稜曄さんご逝去のお知らせ

 長崎で被爆され、その後長きにわたって核兵器廃絶運動に携わってこられた、谷口稜曄(たにぐち・すみてる)さんが、8月30日に癌のために亡くなられました。88歳でした。
 谷口さんは郵便配達の途中に爆心地から1.8qの路上で被爆し、背中一面に大火傷を負い、生死の境をさまよいましたが、3年7カ月の入院生活を経て回復。
 以後、後遺症と闘いながら、反核運動に身を捧げてこられました。米国、欧州など10カ国以上で、入院中に撮影されたご自身の写真とともに、核兵器の悲惨さを訴えてこられました。歴史の教科書や資料で、背中に真っ赤な大火傷を負った子どもの写真をご覧になったことのある方も多いと思います。2010年からは日本被団協の代表委員も務めておられました。
 ご冥福をお祈りいたします。
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2017年08月07日

「日本国憲法施行70周年記念 映画を通して反戦と平和を希求する映画祭」のご紹介

8月6日から13日まで、池袋・新文芸坐にて
「日本国憲法施行70周年記念 映画を通して反戦と平和を希求する映画祭」
が開かれています。

公式HP
http://www.shin-bungeiza.com/program.html#d0806
日本国憲法施行70周年記念 映画を通して反戦と平和を希求する映画祭チラシ.pdf



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2017年07月06日

2017年原水爆禁止世界大会開催が近づいてきました

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7月になってから一週間が過ぎようとしており、夏も本番ももう本番です。日に日に暑さが増しておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
2017年原水爆禁止世界大会(国際会議8/3〜8/5、広島大会8/5〜8/6、長崎大会8/7〜8/9)が近づいてきました。

7月5日発行のしんぶん赤旗5面にて、原水禁世界大会の特集が掲載されております。記事によれば、国連本部で核兵器禁止条約交渉会議が開催されていることもあって例年よりも一段と反響を集めているとのことです。静岡県で県を含む全自治体が非核平和とし宣言をまとめたこと、ヒバクシャの取り組み、原爆写真展の開催など、全国の団体の活動などもまとめてあり、読み応えのある記事となっております。よろしければご覧ください。また、ぜひ世界大会への参加もご検討ください。東京反核医師の会は、2017年は長崎大会に参加予定です。現地でお会いできれば幸いです。

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2017年06月26日

8/11「第13回奥多摩平和のための戦争展」のご案内

8/11に奥多摩平和のための戦争展が開催されますので、ご案内します。
東京反核医師の会の代表委員の1人である片倉和彦医師が実行委員長をつとめています。

皆さんは戦時中、神津島から奥多摩への疎開が行われたのをご存じでしょうか。
今回の戦争展では、疎開の体験について当事者の方々にお話しいただきます。
貴重な機会ですので、お時間のある方はぜひお越しください。

第13回奥多摩平和のための戦争展 概要
【神津島から奥多摩への全島疎開】

2017年8月11日(金祝)10時〜12時
奥多摩文化会館(青梅線古里駅徒歩5分)視聴覚室
参加費:無料
主催:第13回奥多摩平和のための戦争展実行委員会(実行委員長片倉和彦)
後援:奥多摩町教育委員会
社会福祉法人奥多摩町社会福祉協議会
一般社団法人奥多摩観光協会
協力:奥多摩町

プログラム(予定)
1:奥多摩町への疎開の体験談
【杉山昭子さん】
【堀口光代さん】
2:神津島から奥多摩への全島疎開
【神津島村教育長石野田博文さんのお話】
ビデオ出演
【梅田千代子さん:じゃがいもばかり食べていた。〜暗いトンネルでぽたぽた水がたれていて】
【稲葉クニ子さん:水車小屋で淋しさを紛らして〜疎開先の地元の子だった七さんとの再会】
【梅田武男さん:寒かった。冬まで続いたら死ぬと思った。〜砂利仕事のいちばん危険なところは朝鮮人がやっていた】
3、戦争体験を語る
  【原島義金さん】
【Fさん】

奥多摩町は新宿からJR中央線、青梅線で約1時間半ほどと少し遠いですが、
豊かな山川に恵まれ、夏でも比較的涼しい場所です。午前中に戦争展にご参加いただき、
午後はゆっくりと自然を満喫していただくのも良いかもしれません。
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2017年06月16日

講演会「共謀罪を絶対廃案に!」のご案内

【日時】 2017年6月22日(木) 18時30分開場 19時開演

【講演】
<第1部> 山城 博治 さん(沖縄平和運動センター議長)
「自由と民主主義を守る最前線。沖縄から今、伝えたいこと」
<第2部> 井筒 高雄 さん
(元自衛隊レンジャー隊員、ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン(VFPJ)代表)
「先島諸島への自衛隊配備で、日本がアメリカの戦争を担う日」

【会場】なかのZERO小ホール(定員500人) 

【入場料】一般1000円(要申込)

【主催】DAYS JAPAN

【協力】ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン(平和を求める元自衛官と市民の会)

詳細は主催者HP https://daysjapan.net/2017/06/01をご覧ください。

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2017年04月24日

4/30 講演会のお知らせ

講演会名:「日本列島の全原発が危ない」
講師:広瀬 隆 氏
開催日:2017年4月30日(日)
時間:開場/18:30、開演/18:45〜20:45
場所:なかのZERO小ホール(東京都中野区中野2-9-7)
https://www.nicesnet.jp/access/zero.html

【広瀬隆 ひろせ・たかし】
作家・ジャーナリスト。1943年生まれ。
早大理工学部卒業後、大手メーカー技術者、
医療雑誌翻訳業を経て執筆活動に入る。
著書に『ジョン・ウエインはなぜ死んだか』(文春文庫)
『赤い楯』(集英社)『世界石油戦争』(NHK出版)など多数。
近著に『東京が壊滅する日−−フクシマと日本の運命』(ダイヤモンド社)等。

日本列島の全原発が危ない.jpg
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2017年04月10日

4月16日講演会のお知らせ

講演会名:米山隆一新潟県知事が語る 福島原発事故から6年
      ― 原発立地県の知事として、医師として、弁護士として
講 師:米山 隆一 新潟県知事(医師、弁護士)
開催日:2017年4月16日(日)
時 間:10:50〜12:15
場 所:新宿あいおいニッセイ同和損保ビル 地下1階ホール
    http://itp.ne.jp/ap/0332998651/
参加費:無料 定員:350名(要予約、先着順)
主 催:全国保険医団体連合会 公害環境対策部
問合せ:東京保険医協会 公害環境対策部 担当:盛、小川
    TEL:03-5339-3601 / FAX:03-5339-3449
    東京保険医協会HP http://www.hokeni.org/docs/2017030100011/


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2017年03月21日

肥田舜太郎先生ご逝去のお知らせ

広島で自ら被爆し、被爆者の治療を続けてこられた医師の肥田舜太郎(ひだ しゅんたろう)先生が、3月20日に肺炎のため、ご逝去されました。100歳でした。
肥田先生は、8月6日の原爆投下直後に広島市内に入り、人々の治療に当たりました。その後も、原爆症に苦しむ住人たちに寄り添い続け、「原爆ぶらぶら病」としてその危険性を世界に発信されました。
2011年の福島原発事故の際にも、内部被曝の危険性を、核廃絶を訴え続けてこられた肥田先生。
反核医師の会でも大変お世話になりました。
ご冥福をお祈りいたします。
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2017年03月17日

3/20 フォーラムのご案内

福島問題を考えるフォーラム 2017
「原発事故は終わっていない これから私たちがやるべきこと」


・日時 2017年3月20日(月・祝)

・開場 千葉県教育会館大ホール
    http://chibaken-kaikan.or.jp/?page_id=13
 ※JR千葉駅徒歩20分、JR本千葉駅徒歩12分、京成千葉中央駅徒歩12分

・プログラム
10:30 ドキュメンタリー映画「飯舘村 わたしの記録」
     映像報告「チェルノブイリ・28年目の子どもたち」
12:45 フォーラム開会(12:30開場)
13:00 講演「原子力災害による健康への長期的影響」:菅谷昭(医師・松本市長)
14:00 質疑応答
14:30 休憩
14:45 報告「福島県の子供たちの現状」:311甲状腺がん家族の会
15:15 活動団体報告「自主避難者の住宅支援打切り問題」など
16:00 質疑応答
16:30 閉会

・主催 福島問題を考えるフォーラム実行委員会
 (甲状腺検診ちばの会/生活クラブ虹の街/ちば市民放射能測定室「しらベル」
  /放射能からこどもを守ろう関東ネット/千葉県放射性廃棄物を考える住民連絡会
  /放射能から子どもを守る会@やちよ/なのはな生協/パルシステム千葉)

・後援 千葉市/千葉市教育委員会/東京新聞千葉支局
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2017年03月09日

3月12日講演会のお知らせ

 『報道だけではわからない沖縄
――いま、やらなければならないこと』


日 時:2017年3月12日(日)開場 13時 開始 14時
    ※13:30から高江現地DVD上映

会 場:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント 多目的室
    JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩約3分
    東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩約5分
    都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩約5分
    地図→https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

講 演:「沖縄でいま、起きていること」
    沖縄弁護士会・中村昌樹さん
   (嘉手納爆音差止訴訟、住民が起こした辺野古訴訟、高江訴訟などにかかわる)

報告1:「安倍政権による改憲策動と沖縄」
    俵義文さん(子どもと教科書全国ネット21事務局長)

報告2:「「誤解だらけの沖縄基地」の誤解を解く」
    石川亮太さん(沖縄タイムス東京報道部記者)

コメント:明治大学 山内健治さん

資料代:500円(学生無料、学生証提示)

※予約は不要、直接会場においでください。

主 催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
共 催:沖縄平和ネットワーク首都圏の会・明治大学島嶼文化研究所
会場責任:明治大学島嶼文化研究所(yamauchi@meiji.ac.jp)
連絡先:〒101-0061千代田区三崎町2-19-8 杉山ビル2F 千代田区労協気付
    TEL 03-3264-2905 FAX 03-6272-5263

報道だけでは分からない.jpg
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2017年03月08日

4/28 今中哲二氏講演会「放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」のご案内

4月28日(金)の19時から、練馬文化センター 小ホールで下記の講演会が開催されますので
ご紹介します。

「放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」
チェルノブイリ31年・福島6年救援キャンペーン

日時:2017年4月28日(金)19:00開演(18:30開場)
内容:チェルノブイリ31年・福島6年救援キャンペーン
   今中哲二講演会「放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」
チェルノブイリ原発事故から31年、福島原発事故から6年が経過。
チェルノブイリ被災地では次世代の子どもにも健康被害は続いています。
福島原発事故はいまだ収束していません。
日本でも小児甲状腺がんの発症は増えています。
この放射能汚染の時代をどう生きるのか、
子どもたちをどう守っていくのか、一緒に考えてみませんか。

講師:今中哲二 
京都大学原子炉実験所研究員。
チェルノブイリと福島の放射能汚染の実態について調査・研究を続け、
原発の危険性を訴えている。
「研究者に知識はあっても、人々が抱えた苦しみは本当には分からない。
答えの出る問題ではないからこそ自分の言葉で話したい」
(2016.8.1 京都新聞「時のひと」より)
報告:黒部信一 (「未来の福島こども基金」代表、小児科医)
    佐々木真理 ( 「チェルノブイリ 子ども基金」事務局長)
日時:2017年4月28日(金)19:00開演(18:30開場)
会場:練馬文化センター 小ホール
(〒176-0001 東京都練馬区練馬1-17-37)
入場料:予約1000円 当日1300円
共催:チェルノブイリ子ども基金 未来の福島こども基金
予約受付・問合せ先:チェルノブイリ子ども基金
Tel/fax 03−6767−8808 E-mail :cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
※予約受付は4/26(水)午後3時まで。
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2017年03月03日

3月に東京都内で開かれる反原発イベントについてまとめました。

今年もすでに2カ月が経ちました。3月にはいると、どうしても6年前のあの日のことを思い出してしまいます。
今月は、東京都内で、反原発の集会が3つ予定されています。
時間や場所、主催団体などいろいろ分かれていて、混乱している方もいるかもしれません。
以下にまとめましたので、参考にしてください。
あの日を風化させないためにも、声を上げ続けていきましょう。

@3/4(土)「福島事故から6年 原発ゼロの未来へ 福島とともに3.4全国大集会」
集会:13:30〜14:30
デモ:14:45〜16:30
場所:日比谷野外音楽堂(地図はこちら(外部HP))
主催:原発をなくす全国連絡会(外部HP)
チラシはこちら(PDF)

A3/11(土)「0311反原発!国会前大集会+首相官邸前抗議 〜福島・祈りを超えて〜」
時間:17:00〜19:00
場所:首相官邸前エリア…コール中心の抗議活動(地図はこちら
   国会正門前(南庭側)…著名人や政治家をゲストスピーカに向かえ集会(地図はこちら
主催:首都圏反原発連合(外部HP)
チラシ:(PDF)

B3/20(月祝)「いのちを守れ!フクシマを忘れない さようなら原発全国集会」
会場:代々木公園(地図はこちら(外部HP))
さようなら原発ライブ:11:00〜
トーク:13:30〜
デモ出発:15:00〜
主催:「さようなら原発」1000万署名 市民の会 (外部HP)
チラシはこちら(JPG)
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2017年02月16日

2月26日「放射線を浴びたX年後1・2」日野市でも上映会!

http://tokyohankaku.seesaa.net/article/446719525.htmlで紹介した
「放射線を浴びたX年後1・2」の上映会が日野市でも開催されます。

●日程:2017年2月26日(日)
●時間:スケジュール
 ・10:30〜「X1」上映/上映後講演
 ・14:00〜「X2」上映/上映後講演
 ・18:00〜「X2」上映/上映後講演
●料金:1回券(前売券) 1,100円(一般) 500円(小中高・障)
    1回券(当日券) 1,300円(一般) 600円(小中高・障)
    「X年後1・2」共通券
    (前売券)    1,900円(一般) 800円(小中高・障)
    (当日券)    2,200円(一般)1,000円(小中高・障)
●会場:日野七生公会堂(京王線高幡不動駅より徒歩7分)
●主催:放射線を浴びた「X年後1・2」日野上映実行委員会
●お問い合わせ:080-4416-9996(川島さん)
※映画公式サイト http://x311.info/part1.html
170226X年後1・2日野市上映会.jpg
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2017年02月15日

映画「遺言 原発さえなければ」が3/11からポレポレ東中野で再上映されます!

福島を描いたドキュメンタリー映画「遺言 原発さえなければ」が3月11日から、ポレポレ東中野で再上映されます。
豊田直巳、野田雅也両氏が、3.11の直後から福島へと渡り、3年にわたり地元の人々の生活を追い続けてきた記録で、3時間45分にもわたる大作です。
ぜひご覧ください。



※映画公式ホームページ http://yuigon-fukushima.com/

【日時】2017年3月11日〜3月17日
【場所】ポレポレ東中野
    JR東中野駅西口北側出口から徒歩1分・駅ホーム北側正面
    地下鉄大江戸線A1出口から徒歩1分
    劇場ホームページhttp://www.mmjp.or.jp/pole2/

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170311遺言上映東中野(裏).jpg
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2017年02月14日

3/8チャリティライブ「フクシマを思うシリーズ 東日本大震災から六年 今、何ができるか」のお知らせ

3月8日に、吉祥寺の光専寺で、チャリティライブイベント「フクシマを思うシリーズ20 東日本大震災から六年 今、何ができるか」が行われますので、ご案内します。
ご関心のある方はぜひご参加ください。

主催ホームページhttps://www.facebook.com/fkomou/
【日時】2017年3月8日 18時30分開場、19時開演
【会場】吉祥寺光専寺本堂
【出演者】澤地 久枝(ノンフィクション作家)
     大石 修(チェロ奏者)
     金子 あい(俳優)
【参加費】大人2,000円/大学生500円/高校生以下無料 要予約
【チケット取扱】チケットポート 03-5561-7714(平日10:00〜18:00)吉祥店(アトレ吉祥寺B1F)
【お問合せ】090-2474-7911
【予約】メールfkomou@gmail.com / FAX 0422-55-7351
【主催】フクシマを思う実行委員会



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2017年02月07日

原発事故災害に関するシンポのご案内

【タイトル】
DAYS原発災害対策を考えるシンポジウム
「次の原発事故が起こった時、私たちに何ができるのか」
-自分とまわりの人を守る方法 -
【登壇者】
・自衛隊の原発事故救援の課題
 中村勝美(元陸上自衛隊研究本部特殊武器研究室長) 
・避難の困難と提言
 上岡直見(環境経済研究所長《技術士事務所》)
・国会事故調の提言は、何が生かされ、何が生かされなかったか
 田中三彦(国会事故調査委員会委員)
・次の原発事故でメディアは役割を果たせるのか
 七沢 潔 (NHK放送文化研究所上級研究員)
・原発災害対策フォーラムの紹介 ー ヨウ素剤配布など
 広河隆一(DAYS被災児童支援募金・原発災害対策フォーラム世話人)

日時:2017年2月27日(月) 午後7時―9時半
場所:野方区民ホール 西武新宿線 野方駅 徒歩3分
   http://www.nicesnet.jp/access/nogata.html
参加費:1000円 ※要予約
申込先: https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ce3a7e491343
メール: shienbokin@daysjapan.net
電話: 03-5376-7898
主催:原発災害対策フォーラム、DAYS被災児童支援募金 
後援:DAYS JAPAN 
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